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マイカー相乗り公共交通「ノッカル」、富山でスタート…デジタル&アナログが絶妙

立山連峰系 白馬岳から北陸新幹線や旧北陸線(あいの風とやま鉄道)、北陸道が走る日本海側に至る、富山県朝日町。ここに博報堂と朝日町が国土交通省 事業者協力型自家用有償旅客運送制度を初めて活用した“新しい相乗りタクシー”が動き出した。

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BASFは10月13日、世界各エリアの2021~2022年自動車カラートレンド予測を発表した。

ZMP、最大可搬重量5トンの無人けん引車を発表 画像
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ZMPは10月14日、無人けん引車の新モデル「CarriRo Tractor 5T(5トン)タイプ」を発表した。

次世代モビリティ、2030年国内販売台数は10万2700台と予測…矢野経済研究所 画像
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次世代モビリティ、2030年国内販売台数は10万2700台と予測…矢野経済研究所

矢野経済研究所は、次世代モビリティ市場に関する調査を実施。2030年の国内販売台数を10万2700台と予測した。

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パナソニック、カーナビステーション『ストラーダ』を一新…より高精細に、より高性能に

パナソニックは10月14日、幅広い車種に装着可能な大画面「DYNABIG(ダイナビッグ)」スイングディスプレイを搭載した『ストラーダ』をフルモデルチェンジして3機種を12月上旬より、合わせて7型ディスプレイのスタンダードモデル2機種を12月中旬より発売すると発表した。

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燃料電池トラックの可能性と「水素経済の鍵」

モビリティ向けの水素燃料電池開発が活発化している。多くの公共、民間セクターが水素を活用したモビリティ促進に取り組んでおり、世界的に燃料電池トラックの大きな成長機会が存在する。

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ゼンリンは、10月19~22 日までの4日間、オンライン形式で開催される「CEATEC 2021オンライン」に出展すると発表した。

アルプスアルパイン、自動運転用5G通信モジュールなどをCEATEC 2021で紹介へ 画像
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アルプスアルパインは10月12日、10月19日からオンラインで開催される「CEATEC 2021オンライン」に出展すると発表した。

新型『Cクラス』の納期は来年7月? 輸入車が入ってこない事情とその理由 画像
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新型『Cクラス』の納期は来年7月? 輸入車が入ってこない事情とその理由

新車の納期が全般的に遅れている。それは日本車だけでなく、輸入車にも当てはまる。2021年9月における正規輸入車(海外メーカー車)の登録台数は、前年の9月に比べて約15%減少。国内市場全体では、前年比32%減少している。

【調査レポート】カーボンニュートラルに対するOEMとTier1動向調査 【報告書】 画像
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【調査レポート】カーボンニュートラルに対するOEMとTier1動向調査 【報告書】

mirai.Responseでは「カーボンニュートラルに対するOEMとTier1動向調査 【報告書】」と題し、調査レポートを作成した。

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ローンディールは、トヨタ車体に対して、人材が元の組織に在籍しながら期間を定めて他社で働く仕組み「レンタル移籍」を提供。2021年10月から1名、2022年1月から2名がベンチャー企業での業務を開始する。

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ホンダは10月13日、車両周辺のすべての死角をカバーできる全方位安全運転支援システム「ホンダセンシング360(サンロクマル)」を開発したと発表した。まず2022年に中国で発売する新モデルに搭載し、30年までに先進諸国で販売する全モデルで採用する。

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ホンダ、中国で2022年春にEV2車種発売…専用工場など電動化戦略を公表

ホンダは10月13日、「中国電動化戦略」をオンラインで発表し、同国では初となるホンダブランドの電気自動車(EV)2車種を2022年春に発売し、グローバル市場への輸出も検討する方針などを公表した。

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富山県朝日町と博報堂は、スズキとともに実証実験として取り組んでいた公共交通サービス「ノッカルあさひまち」について、10月1日から本格運行を開始したと発表した。

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自動車リース業界、車両メンテナンス管理共通プラットフォーム開発へ…大手4社が参画

オリックス自動車、住友三井オートサービス、日本カーソリューションズ、三菱オートリースと三菱商事エネルギーは10月12日、自動車リース業界を横断する車両メンテナンス管理共通プラットフォーム「フリート・ピットロック」の開発・普及に向けた業務提携契約を締結した。

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スズキとダイハツは、10月13日から15日まで幕張メッセで開催される日本最大級の農業・畜産の総合展「第11回農業Week」における「第8回国際スマート農業EXPO」に共同出展する。

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ウーブン・キャピタル、都市気候テクノロジー分野の投資ファンドに出資

グローバル投資ファンド、ウーブン・キャピタルは10月12日、持続可能な都市環境の再構築を目指すテクノロジー企業に投資するベンチャーキャピタル、2150(トゥエンティワン フィフティ)社に出資を行ったと発表した。

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産総研・トヨタ・豊田中研、カーボンニュートラル実現に向け共同研究の検討開始

産業技術総合研究所(産総研)とトヨタ自動車、豊田中央研究所(豊田中研)は10月12日、エネルギー・環境領域における先端技術開発の加速と実用化に向けた共同研究の検討を開始したと発表した。

【トヨタ ランドクルーザー 新型】ジェイテクトの第3世代円すいころ軸受ハブユニットを日本初採用 画像
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【トヨタ ランドクルーザー 新型】ジェイテクトの第3世代円すいころ軸受ハブユニットを日本初採用

ジェイテクトは、「トルセンLSD タイプB」、「トルセンLSDタイプC」、「第3世代円すいころ軸受ハブユニット」がトヨタ自動車の新型『ランドクルーザー』に搭載されたと発表した。

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音声認識はどう進化するのか…「セレンス・ブラウザ」をReVision次世代ビークルサミットで紹介

自動運転やコネクテッドカーなど次世代モビリティにおいて、新たなビジネスモデルづくりとイノベーションを志す「第1回ReVision次世代ビークルサミット」が10月6~7日に開催された。その中でAI音声アシスタントを手掛けるセレンス・ジャパンの講演に注目した。

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