モビリティの進化が未来を変える

申込締切11/25 【無料・オンラインセミナー】EV時代へのトランスフォーメーション

株式会社イードは、オンラインセミナー「EV時代へのトランスフォーメーション」をPwC Japanグループの協賛で11月29日(月)に開催します。

セミナー CASEセミナー
申込締切11/25 【無料・オンラインセミナー】EV時代へのトランスフォーメーション
  • 申込締切11/25 【無料・オンラインセミナー】EV時代へのトランスフォーメーション

株式会社イードは、オンラインセミナー「EV時代へのトランスフォーメーション」をPwC Japanグループの協賛で11月29日(月)に開催します。本セミナーの参加費は無料です。26日の夕刻に視聴情報をメールにてお送りします。

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開催日時:2021年11月29日(月)14:00~17:00
申込締切:2021年11月25日(木)12:00

主催:株式会社イード 
協賛:PwC Japanグループ
参加費:無料

※PwC Japanグループの競合他社様はご参加を遠慮いただく場合があります
※フリーメールアドレスでの登録不可あらかじめご了承ください
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<1>EVバリューチェーン
PwCコンサルティング合同会社 パートナー 川原 英司 氏
PwCコンサルティング合同会社 シニアマネージャー 細井 裕介 氏

世界的にサスティナビリティの重要性が高まる中、自動車業界でも企業活動全般にわたりネットゼロに向けた対応が求められている。電動化もその最大の課題でありまた次世代に向けた最重要な戦略領域である。ここでは、想定される産業構造の変化やそこにおける新たな戦略ポジションについて考察した上で、開発、製造、販売、サービスなど各バリューチェーンにおける革新の方向性を紹介し、以降のテーマでの個別議論につなげる。

1. EV時代には何が変わるのか
2. 戦略的ポジショニングの重要性
3. バリューチェーン全体に求められるイノベーション
4. バリューチェーン革新の方向性

<2>EVソフトウェア時代の開発戦略
PwCコンサルティング合同会社 Strategy&ディレクター 阿部 健太郎 氏

自動車産業では、特にコネクテッド化やADAS・自動運転化を背景に、今後10年間でソフトウェア開発工数が倍増するとみられている。ここでは、自動車産業におけるソフトウェア開発コストが特にどのような領域で増大するかを定量的に示した上で、その抑制にむけた選択と集中や統合開発環境をはじめとする改善方法を論ずる。また、OEM・サプライヤ・周辺事業者を起点としてどのようなビジネスモデルパターンが台頭しているかを示し、ソフトウェアファースト時代において日本企業に求められる取組の方向性を考察する。

1. 自動車産業の今後の変化
2. ソフトウェアに対応する自動車産業
3. ビジネスモデルの変化
4. 日系自動車産業への示唆

<3>EVスマートファクトリーへの挑戦
PwCコンサルティング合同会社 シニアマネージャー 内田 裕之 氏

CASE対応や世界的な脱炭素の流れが加速する中、生産領域も変革が求められ、変化に柔軟に対応し生き残り・差別化を図るためにさらなるDX化が求められている。PwCでは、生産領域のDXレベルを、「レベル1=QCD(品質・コスト・納期)の結果の見える化」「レベル2=QCD+4M(人・設備・材料・方法)による原因の見える化」「レベル3=QCDの予知・予測」「レベル4=デジタルツイン(サイバー空間内での実世界の再現)による最適化」と定義している。ここでは、生産領域DX達成のためのPwCの考えるポジャイル[PoC+Agile]アプローチの紹介と事例を紹介する。

1. 製造業の動向
2. 生産領域のDXの目指す姿
3. 変革の取組事例とポイント
4. PwCのソリューション

<4>EV MaaS~自動運転・スマートシティ化の現状と検討すべき課題
PwCコンサルティング合同会社 ディレクター 藤田 裕二 氏

商用車向けの自動運転車および事業開発やそれら技術を先行して導入を進めるスマートシティ構築において、EV化はもはや当然の流れと捉え始められている。ただし、それら自動運転開発やスマートシティ化におけるEV対応についても大規模電源の確保等多くの課題が存在する。ここでは、現状の導入や技術開発の進捗や今後検討をすべき課題について、事例を交え紹介する。

1. 自動運転車市場概況
2. 自動運転車の開発ロードマップ
3. スパーシティの開発現状
4. 導入における課題と解決策

<5>世界的なカーボン規制の潮流~IMFからの提案についての考察
PwCあらた有限責任監査法人 パートナー 山中 鋭一 氏

カーボンニュートラルを含む、サステナビリティは、事業戦略に織り込んで対応しなければならないテーマとなった。また、カーボンニュートラルは引き続き世界的に解決しなければならない重要なテーマであり、COP26での議論の動向が多くの注目を集めたところである。ここでは、IMF(国際通貨基金)が提案するICPF(International Carbon Price Floor)に触れ、ICPFの効果について考察する。

1. サステナビリティテーマの再確認
2. IMFが提案するInternational Carbon Price Floor(ICPF)
3. PwCとWEFの共同レポートからの主要なポイント
4. ICPFの推進に当たっての課題

※プログラムは一部変更となる可能性がございます。

【インタビュー】

EV時代がもたらすバリューチェーンの革新とは…PwC Japanグループ



主催

株式会社イード

協賛

PwC Japanグループ

オンラインセミナー概要

・Microsoft Teams LIVEを使用いたします。アカウント無でもPC、タブレット、スマホなどからアプリやwebブラウザで視聴可能です。
・26日夕刻にお申込いただいたメールアドレス宛に視聴情報をお送りいたします。

注意事項

・オンラインセミナーは、インターネットの回線状態などにより、画像や音声が乱れる場合があり、また、状況によっては、講義を中断し、再接続して再開する場合があります。
・万が一、インターネット回線状況や設備機材の不具合により、開催を中止する場合があります。
※PwC Japanグループの競合他社様はご参加を遠慮いただく場合があります。
※フリーメールアドレスでの登録不可

連絡先

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《mirai.Response編集部》

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