モビリティの進化が未来を変える

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ボルボ日本法人社長「プレミアムセグメントでEVが大きく伸びていくことは間違いない」 画像
新エネルギー車

ボルボ日本法人社長「プレミアムセグメントでEVが大きく伸びていくことは間違いない」

ボルボ・カーが2030年までに電気自動車(EV)に全面移行する方針を打ち出したのを受けて日本法人のマーティン・パーソン社長は3月3日、都内で報道各社とのインタビューに応じ、「プレミアムセグメントでEVが大きく伸びていくことは間違いない」との見通しを示した。

幹線輸送トラックの効率化、成功事例を紹介…国交省がセミナーを開催へ 画像
自動車産業

幹線輸送トラックの効率化、成功事例を紹介…国交省がセミナーを開催へ

国土交通省は、トラックドライバーの不足がさらに加速することが予想されることから、特に拘束時間が長い幹線輸送の効率化のため、積極的な対策を実施している事業者が講演する。「物流効率化セミナー」を3月15日にオンラインで開催すると発表した。

いすゞ エルフ 改良新型発売、交差点警報を搭載…国内小型トラック初 画像
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いすゞ エルフ 改良新型発売、交差点警報を搭載…国内小型トラック初

いすゞ自動車は、『エルフ』に国内小型トラック初の交差点警報を搭載し、3月3日より販売を開始した。

ホンダe、最高のシティカーに選出…2021英国カーオブザイヤー 画像
新エネルギー車

ホンダe、最高のシティカーに選出…2021英国カーオブザイヤー

ホンダの欧州部門は3月1日、EVの『ホンダe』(Honda e)が「2021英国カーオブザイヤー」の「シティカーオブザイヤー」を受賞した、と発表した。

欧州トヨタに新CEO、モビリティ企業への変革を主導…4月1日就任 画像
自動車産業

欧州トヨタに新CEO、モビリティ企業への変革を主導…4月1日就任

トヨタモーターヨーロッパ(Toyota Motor Europe)は3月2日、マット・ハリソン氏が4月1日付けで、社長兼CEOに就任すると発表した。

デンソーとKDDI、自動運転に5Gを活用する共同検証を開始 画像
自動運転

デンソーとKDDI、自動運転に5Gを活用する共同検証を開始

デンソーとKDDIは3月3日、安心・安全なモビリティ社会の実現に向け、自動運転への5G活用に向けた共同検証を開始した。

2020年の欧州EV市場は2倍以上に成長 PHEVの伸びも目立つ 画像
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2020年の欧州EV市場は2倍以上に成長 PHEVの伸びも目立つ

調査会社JATOは、欧州EV市場に関するレポートを発表した。2020年の欧州EV市場は前年に比べて2倍以上に成長し、さらにプラグインハイブリッドを合算した台数では前年に比べて147%(2.47倍)となり、57万5000台から142万台に飛躍的に増加した。

ボルボカーズ初のSUVクーペ、『C40』発表…EV専用モデルに 画像
新エネルギー車

ボルボカーズ初のSUVクーペ、『C40』発表…EV専用モデルに

◆2030年までにフルEVメーカーを目指す計画の一環として登場 ◆車台を共有するXC40とは異なるデザイン ◆グーグルと共同開発されたAndroidベースのインフォテインメントシステム ◆1回の充電での航続は最大420kmに達する見通し

ナビタイム、コミュニティバスカバー率100%達成 画像
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ナビタイム、コミュニティバスカバー率100%達成

ナビタイムジャパンは3月2日、7つのコンシューマー向けナビゲーションサービスや法人向け「ナビタイムAPI」で全国すべてのコミュニティバス情報に対応したと発表した。コミュニティバスカバー率100%達成は日本で初めて。

3/25申込締切【オンラインセミナー】サプライチェーンからサプライウェブへ~物流・商流の未来~ 画像
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3/25申込締切【オンラインセミナー】サプライチェーンからサプライウェブへ~物流・商流の未来~

株式会社イードは、オンラインセミナー「サプライチェーンからサプライウェブへ~物流・商流の未来~」を3月29日(月)に開催します。

自動運転トーイングトラクターを初の本格導入…成田空港の空港地上支援業務 画像
自動運転

自動運転トーイングトラクターを初の本格導入…成田空港の空港地上支援業務

国土交通省は、空港地上支援業務(グランドハンドリング)の省力化・自動化を推進するため、空港制限区域内に国内初となる自動運転トーイングトラクターを導入すると発表した。

ダイムラーとボルボ、新合弁「セルセントリック」設立…2020年代後半に燃料電池量産へ 画像
新エネルギー車

ダイムラーとボルボ、新合弁「セルセントリック」設立…2020年代後半に燃料電池量産へ

ダイムラートラック(Daimler Truck)とボルボグループ(Volvo Group)は3月1日、燃料電池の量産に向けた合弁会社、「セルセントリック」(Cellcentric)を設立した、と発表した。

小鵬汽車、フラッグシップセダン『P7』に高速道路乗り降り可能な運転支援機能追加 - OTAアップグレードで 画像
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小鵬汽車、フラッグシップセダン『P7』に高速道路乗り降り可能な運転支援機能追加 - OTAアップグレードで

中国の新興EVメーカー小鵬汽車は、同社のフラッグシップセダン『P7』に対し大規模なOTA(ワイヤレス通信による)アップグレードを開始したことを発表した。同社6年の歴史の中でもっとも大規模なもので、小鵬の車両向けOSであるXmart OSの新しいバージョン2.5.0を配信する。

国交省、運輸部門などのグリーン施策やプロジェクトを調査 画像
政策

国交省、運輸部門などのグリーン施策やプロジェクトを調査

国土交通省は2月26日、環境分野でのグリーン技術を含めた施策、プロジェクトのとりまとめに向けて調査すると発表した。

3/26申込締切【オンラインセミナー】投資家から見たモビリティビジネス事業の作り方~事業計画編~ 画像
モビリティセミナー

3/26申込締切【オンラインセミナー】投資家から見たモビリティビジネス事業の作り方~事業計画編~

株式会社イードは、オンラインセミナー「投資家から見たモビリティビジネス事業の作り方~事業計画編~」を3月30日(火)に開催します。

トヨタ「Woven Planet債」発行を計画---SDGsに貢献するプロジェクト資金を調達 画像
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トヨタ「Woven Planet債」発行を計画---SDGsに貢献するプロジェクト資金を調達

トヨタ自動車は、SDGs貢献に資するプロジェクトに対する支出を社債発行により調達するため、「Woven Planet債(ウーブン・プラネット債)」の発行を計画。発行規模は円建社債・外貨建社債あわせて最大5000億円程度を予定している。

3/23申込締切【オンラインセミナー】オープン標準化と車載エレクトロニクスビジネス~AUTOSAR標準を題材に~ 画像
CASEセミナー

3/23申込締切【オンラインセミナー】オープン標準化と車載エレクトロニクスビジネス~AUTOSAR標準を題材に~

株式会社イードと自動車問題研究会は、オンラインセミナー「オープン標準化と車載エレクトロニクスビジネス~AUTOSAR標準を題材に~」を3月25日(木)に開催します。

自動運転の車内にバーチャル女子高生…アイシン精機、マルチモーダルエージェントを開発 画像
自動運転

自動運転の車内にバーチャル女子高生…アイシン精機、マルチモーダルエージェントを開発

自動車部品大手のるアイシン精機は3月2日、車内でのコミュニケーションに最適なマルチモーダルエージェントを開発したと発表した。アイシンはこのエージェントを活用し、自動運転バス車内のみならず、街や社会全体をさらに住みやすく快適にするための展開をめざす考えだ。

ENEOS、買物も代行…ライフサポートサービス事業強化に向け実証開始 画像
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ENEOS、買物も代行…ライフサポートサービス事業強化に向け実証開始

ENEOSは、ライフサポートサービスの新規取り組みとして買物代行サービスの実証を3月16日より広島市で開始すると発表した。

編集部が注目した「コネクテッド」関連記事まとめ 2021年2月4週目 画像
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編集部が注目した「コネクテッド」関連記事まとめ 2021年2月4週目

今週押さえるべき「コネクテッド」トピックス

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