モビリティの進化が未来を変える

テクノロジー「コネクテッド」の記事一覧

ドローン×5Gで駐車場混雑情報を把握、NEXCO西日本とKDDIが実証実験開始 画像
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ドローン×5Gで駐車場混雑情報を把握、NEXCO西日本とKDDIが実証実験開始

NEXCO西日本とKDDI総合研究所は、新名神 宝塚北サービスエリア(SA)にて、第5世代移動通信システム(5G)を活用した高速道路施設管理の高度化、効率化を目的とした実証実験を12月より開始する。

自動車整備工場向けコネクテッド予防整備サービス「ドクターリンク」、日本特殊陶業が提供開始 画像
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自動車整備工場向けコネクテッド予防整備サービス「ドクターリンク」、日本特殊陶業が提供開始

日本特殊陶業は、国内自動車整備工場向けのコネクテッド予防整備サービス「ドクターリンク」の正式提供を11月29日より開始した。

自動車EV化で車載ディスプレイは進化、部材メーカーに好機到来…矢野経済研究所 画像
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自動車EV化で車載ディスプレイは進化、部材メーカーに好機到来…矢野経済研究所

矢野経済研究所は、車載ディスプレイ部材世界市場を調査し、セグメント別の動向、参入企業動向、将来展望を発表。「2021年版 車載ディスプレイ部材市場の展望と戦略」にまとめた。

IoTセンサーを活用した自動車保険…イーデザイン損保が「&e」を発売 画像
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IoTセンサーを活用した自動車保険…イーデザイン損保が「&e」を発売

イーデザイン損保は11月18日、最新テクノロジーを活用して契約者に新たな体験を提供する新自動車保険『&e(アンディー)』を発売した。この保険で同社はIoTセンサーとスマートフォンを連携させることで事故低減を目指し、安全運転支援サービスとして提供していく。

ホンダ×ソフトバンク、5G SA/セルラーV2Xを活用した事故低減技術の検証開始 画像
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ホンダ×ソフトバンク、5G SA/セルラーV2Xを活用した事故低減技術の検証開始

ソフトバンクと本田技術研究所は、スタンドアローン方式による第5世代移動通信システム(5G SA)およびセルラーV2X通信システムを活用した、歩行者とクルマによる事故低減に向けた技術のユースケース検証を開始した。

メルセデスベンツがビザと提携、指紋認証で車内での決済が可能に 画像
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メルセデスベンツがビザと提携、指紋認証で車内での決済が可能に

ダイムラーは11月8日、ビザ(VISA)と新たな提携を結び、メルセデスベンツの車内で指紋認証による決済サービスを開始すると発表した。2022年春から欧州のメルセデスベンツの顧客は、指紋認証を使用して、商品やサービスの支払いを車内で行うことができるようになる。

「CASE」の革新は自動車だけではない 工場が“つながる”意味とは 画像
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「CASE」の革新は自動車だけではない 工場が“つながる”意味とは

CASEというと、当然ながら「自動車産業の革新」を意味するわけだが、実のところ、「工場の革新」にも当てはまる。工場でのCASEが進むことで、生産体制や製品供給のあり方などにも影響が及ぶことを想定しておくべきだ。

トヨタグループの車載通信機共同開発プロジェクトに日野自動車が参画 画像
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トヨタグループの車載通信機共同開発プロジェクトに日野自動車が参画

日野自動車は10月29日、トヨタ自動車、スズキ、SUBARU、ダイハツ工業、マツダが進める車載通信機の技術仕様の共同開発と通信システムの共通化プロジェクトに参画すると発表した。

グーグル、アップル、ソニー…相次ぐ自動車業界への異業種参入の理由と展望 画像
自動車産業

グーグル、アップル、ソニー…相次ぐ自動車業界への異業種参入の理由と展望

グーグルやアップルなど情報通信業、あるいはソニーやダイソンなど電機メーカーなどが、電気自動車や自動運転車への関心を高めてきた。それらは、必ずしも自社開発や販売ではなく、機能面での支援などのケースもあるが、他業種からの参入はなぜ起こるのだろうか?

パナソニック、カーナビステーション『ストラーダ』を一新…より高精細に、より高性能に 画像
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パナソニック、カーナビステーション『ストラーダ』を一新…より高精細に、より高性能に

パナソニックは10月14日、幅広い車種に装着可能な大画面「DYNABIG(ダイナビッグ)」スイングディスプレイを搭載した『ストラーダ』をフルモデルチェンジして3機種を12月上旬より、合わせて7型ディスプレイのスタンダードモデル2機種を12月中旬より発売すると発表した。

ホンダ、全方位の安全運転支援「ホンダセンシング360」を開発…まず2022年に中国の新モデルに 画像
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ホンダ、全方位の安全運転支援「ホンダセンシング360」を開発…まず2022年に中国の新モデルに

ホンダは10月13日、車両周辺のすべての死角をカバーできる全方位安全運転支援システム「ホンダセンシング360(サンロクマル)」を開発したと発表した。まず2022年に中国で発売する新モデルに搭載し、30年までに先進諸国で販売する全モデルで採用する。

音声認識はどう進化するのか…「セレンス・ブラウザ」をReVision次世代ビークルサミットで紹介 画像
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音声認識はどう進化するのか…「セレンス・ブラウザ」をReVision次世代ビークルサミットで紹介

自動運転やコネクテッドカーなど次世代モビリティにおいて、新たなビジネスモデルづくりとイノベーションを志す「第1回ReVision次世代ビークルサミット」が10月6~7日に開催された。その中でAI音声アシスタントを手掛けるセレンス・ジャパンの講演に注目した。

ZF、コネクトモビリティ向けサービスの共同開発を強化…ソフト企業への出資比率引き上げ 画像
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ZF、コネクトモビリティ向けサービスの共同開発を強化…ソフト企業への出資比率引き上げ

ZFは10月1日、2016年に買収したソフトウェア企業の「doubleSlash」への出資比率を、40%から51%に引き上げた、と発表した。

パイオニア、カーナビ向け地図更新ソフトとオービス商品を11月より順次発売 画像
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パイオニア、カーナビ向け地図更新ソフトとオービス商品を11月より順次発売

パイオニアは、既発売のカーナビゲーションの地図・機能更新ソフト、オービス商品の2021年度版を11月より順次発売する。

サイバーナビ 2021年冬モデル発売へ、ドコモLTE通信でオンラインコンテンツも簡単再生 画像
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サイバーナビ 2021年冬モデル発売へ、ドコモLTE通信でオンラインコンテンツも簡単再生

パイオニアは、LTE通信を活用して高画質・高音質な映像コンテンツを楽しめるオンデマンド機能対応カーナビゲーション カロッツェリア「サイバーナビ」2021年冬モデル8機種を11月より発売する。

GMの車載ソフトウェアプラットフォーム、無線更新&ネット配信 2023年から 画像
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GMの車載ソフトウェアプラットフォーム、無線更新&ネット配信 2023年から

GMは2023年から、新開発のソフトウェアプラットフォームの「Ultifi」を次世代モデルに車載化する。9月29日、GMが発表した。

【IAAモビリティ2023】ミュンヘンで再び…初回の成功受けて発展へ 画像
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【IAAモビリティ2023】ミュンヘンで再び…初回の成功受けて発展へ

ドイツ自動車工業会は、IAAモビリティ2023をドイツ・ミュンヘンで、2023年9月5~10日に開催する。9月30日、ドイツ自動車工業会が発表した。

メルセデスベンツ、インテリジェント交差点制御システムをテストへ…車両と信号機が通信 画像
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メルセデスベンツ、インテリジェント交差点制御システムをテストへ…車両と信号機が通信

メルセデスベンツ(Mercedes-Benz)は、米国カリフォルニア州ロングビーチ市との間で官民パートナーシップを締結し、都市交通管理を改善し、住みやすさを向上させる新たな交通技術システムを開発する。9月23日、メルセデスベンツが発表した。

デンソーテン、組込み機器向け軽量・高性能エッジAI技術を開発…車両や歩行者などをリアルタイムで認識 画像
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デンソーテン、組込み機器向け軽量・高性能エッジAI技術を開発…車両や歩行者などをリアルタイムで認識

デンソーテンは9月28日、撮影した車両や歩行者などをドライブレコーダーなどの組込み機器(エッジ端末)SoC上でリアルタイムに認識する軽量・高性能なエッジAI(人工知能)技術を開発したと発表した。

ホンダ、Googleの車載向けコネクテッドサービスを搭載…2022年後半から順次グローバル展開 画像
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ホンダ、Googleの車載向けコネクテッドサービスを搭載…2022年後半から順次グローバル展開

ホンダは9月24日、Googleと車載向けコネクテッドサービスで協力し、北米で2022年後半に発売する新型車より搭載を開始し、順次グローバルに展開していくと発表した。

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