モビリティの進化が未来を変える

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タクシー需要をリアルタイム予測、電車の運休・遅延も通知…国際自動車が導入 画像
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タクシー需要をリアルタイム予測、電車の運休・遅延も通知…国際自動車が導入

国際自動車は、株主として参画しているS.RIDEを通して、ソニーグループが提供する需要予測サービスの実証実験を、都内のkmグループタクシー60台にて開始すると発表した。

折りたためる近距離モビリティ「WHILL モデルF」発売、短期レンタルも開始 画像
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折りたためる近距離モビリティ「WHILL モデルF」発売、短期レンタルも開始

WHILL社は、軽量化を実現した折りたたみ可能な新型近距離モビリティ『WHILL モデルF』を11月1日より発売する。

トヨタ、米国での車載用電池生産に3800億円投資へ 画像
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トヨタ、米国での車載用電池生産に3800億円投資へ

トヨタ自動車は10月19日、カーボンニュートラル実現に向けた電動化推進のため、米国において2030年までにBEV用を含む車載用電池の現地生産に約3800億円(約34億ドル)を投資すると発表した。

ルノーが燃料電池車プロトタイプ発表…航続は500km 2022年欧州発売へ 画像
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ルノーが燃料電池車プロトタイプ発表…航続は500km 2022年欧州発売へ

◆ルノーグループの新合弁「HYVIA」が開発 ◆航続500kmの内訳は電力からが100kmで水素からが400km ◆5分で水素が充填できる水素燃料補給ステーション

VW、未来のロボタクシー発表…自動運転コンセプトEV『One Pod』 画像
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VW、未来のロボタクシー発表…自動運転コンセプトEV『One Pod』

◆VWグループフューチャーセンターヨーロッパが開発 ◆外部との通信はライトストリップの信号で行う ◆縁石を検出して車両のフロアを縁石の高さまで下げる ◆「レベル5」の自動運転を想定

電動化は免罪符なのか? IAAモビリティで欧州車に感じた「変化の潮目」とは 画像
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電動化は免罪符なのか? IAAモビリティで欧州車に感じた「変化の潮目」とは

◆電動化は免罪符なのか? ◆高級車ほど自動運転を欲している ◆小型車はEV化でローカル化するのか ◆半導体不足が開発に及ぼす影響

ベトナム初の自動車メーカー「ビンファスト」、新型EV発表へ…オートモビリティLA 2021 画像
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ベトナム初の自動車メーカー「ビンファスト」、新型EV発表へ…オートモビリティLA 2021

ロサンゼルスモーターショー主催団体は10月14日、ベトナム初の世界的な自動車メーカーの「ビンファスト」が、11月に開催される「オートモビリティLA2021」において、新型EVを初公開すると発表した。

【CEATEC 2021】完全オンラインで19日開幕、314社/団体が最新テクノロジーを披露 画像
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【CEATEC 2021】完全オンラインで19日開幕、314社/団体が最新テクノロジーを披露

電子情報技術産業協会(JEITA)は、10月19日から22日まで「CEATEC 2021 ONLINE」を開催する。2年連続で完全オンライン開催となる今年は会期終了後もオンデマンドで11月30日まで配信する。

「お試し移住」向けにEVカーシェアサービス…街の魅力をもっと知ってもらうために 画像
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「お試し移住」向けにEVカーシェアサービス…街の魅力をもっと知ってもらうために

神奈川県西部の小田原市。東京から新幹線で30分、海・川・山・里・街がそろった小田原への移住を検討している人が増えているという。REXEVは、「お試し移住」の人限定で、電気自動車カーシェア「eemo(イーモ)」を12時間分を無料で提供している。

北米で CHAdeMO がなくなる? 充電規格より問題なのは… 画像
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北米で CHAdeMO がなくなる? 充電規格より問題なのは…

Electrify America(米国の充電サービスプロバイダー)は2022年1月よりCHAdeMO対応の充電器を段階的に廃止していくことを発表した、とCleanTechnicaが9月に報じている

トヨタ、11月のグローバル生産は当初計画から10-15万台減…年間900万台レベルは維持 画像
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トヨタ、11月のグローバル生産は当初計画から10-15万台減…年間900万台レベルは維持

トヨタ自動車は10月15日、2021年11月の生産計画を発表。グローバル生産台数は、当初計画より約10~15万台少ない85~90万台となる見込みだとした。

カラートレンド予測 2021-2022…テーマは「無限のバリエーション」 BASF 画像
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カラートレンド予測 2021-2022…テーマは「無限のバリエーション」 BASF

BASFは10月13日、世界各エリアの2021~2022年自動車カラートレンド予測を発表した。

次世代モビリティ、2030年国内販売台数は10万2700台と予測…矢野経済研究所 画像
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次世代モビリティ、2030年国内販売台数は10万2700台と予測…矢野経済研究所

矢野経済研究所は、次世代モビリティ市場に関する調査を実施。2030年の国内販売台数を10万2700台と予測した。

パナソニック、カーナビステーション『ストラーダ』を一新…より高精細に、より高性能に 画像
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パナソニック、カーナビステーション『ストラーダ』を一新…より高精細に、より高性能に

パナソニックは10月14日、幅広い車種に装着可能な大画面「DYNABIG(ダイナビッグ)」スイングディスプレイを搭載した『ストラーダ』をフルモデルチェンジして3機種を12月上旬より、合わせて7型ディスプレイのスタンダードモデル2機種を12月中旬より発売すると発表した。

燃料電池トラックの可能性と「水素経済の鍵」 画像
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燃料電池トラックの可能性と「水素経済の鍵」

モビリティ向けの水素燃料電池開発が活発化している。多くの公共、民間セクターが水素を活用したモビリティ促進に取り組んでおり、世界的に燃料電池トラックの大きな成長機会が存在する。

新型『Cクラス』の納期は来年7月? 輸入車が入ってこない事情とその理由 画像
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新型『Cクラス』の納期は来年7月? 輸入車が入ってこない事情とその理由

新車の納期が全般的に遅れている。それは日本車だけでなく、輸入車にも当てはまる。2021年9月における正規輸入車(海外メーカー車)の登録台数は、前年の9月に比べて約15%減少。国内市場全体では、前年比32%減少している。

【調査レポート】カーボンニュートラルに対するOEMとTier1動向調査 【報告書】 画像
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【調査レポート】カーボンニュートラルに対するOEMとTier1動向調査 【報告書】

mirai.Responseでは「カーボンニュートラルに対するOEMとTier1動向調査 【報告書】」と題し、調査レポートを作成した。

ホンダ、全方位の安全運転支援「ホンダセンシング360」を開発…まず2022年に中国の新モデルに 画像
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ホンダ、全方位の安全運転支援「ホンダセンシング360」を開発…まず2022年に中国の新モデルに

ホンダは10月13日、車両周辺のすべての死角をカバーできる全方位安全運転支援システム「ホンダセンシング360(サンロクマル)」を開発したと発表した。まず2022年に中国で発売する新モデルに搭載し、30年までに先進諸国で販売する全モデルで採用する。

ホンダ、中国で2022年春にEV2車種発売…専用工場など電動化戦略を公表 画像
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ホンダ、中国で2022年春にEV2車種発売…専用工場など電動化戦略を公表

ホンダは10月13日、「中国電動化戦略」をオンラインで発表し、同国では初となるホンダブランドの電気自動車(EV)2車種を2022年春に発売し、グローバル市場への輸出も検討する方針などを公表した。

自動車リース業界、車両メンテナンス管理共通プラットフォーム開発へ…大手4社が参画 画像
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自動車リース業界、車両メンテナンス管理共通プラットフォーム開発へ…大手4社が参画

オリックス自動車、住友三井オートサービス、日本カーソリューションズ、三菱オートリースと三菱商事エネルギーは10月12日、自動車リース業界を横断する車両メンテナンス管理共通プラットフォーム「フリート・ピットロック」の開発・普及に向けた業務提携契約を締結した。

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