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スバルの近未来レーシングEVは1008馬力!ヤマハの高出力モーターを搭載…東京オートサロン2022 画像
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スバルの近未来レーシングEVは1008馬力!ヤマハの高出力モーターを搭載…東京オートサロン2022

スバルは1月14日、「東京オートサロン2022」で近未来モータースポーツEVコンセプトの『STI E-RA CONCEPT』を世界初公開した。ヤマハ発動機が供給するハイパーEV向けモーターを搭載する。

前の車の速度は? スバル、アイサイトの画像データを使ったコンペ開催 画像
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前の車の速度は? スバル、アイサイトの画像データを使ったコンペ開催

SUBARU(スバル)は、AI開発拠点「スバルラボ」にて、データ分析コンペティション「スバル画像認識チャレンジ」を2021年11月19日から2022年1月31日まで実施する。

EV普及へ、日本の自動車メーカー各社の開発は今 画像
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EV普及へ、日本の自動車メーカー各社の開発は今

世界各国がカーボンニュートラルに向かう中、注目されているのがEV。今後の普及拡大が見込まれる。そんな中、日本の自動車メーカー各社はどのように開発を進めているのか確認してみたい。

「カーボンニュートラルをめざして」トヨタ豊田社長ら5社が共同会見…スーパー耐久で 画像
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「カーボンニュートラルをめざして」トヨタ豊田社長ら5社が共同会見…スーパー耐久で

11月13日、スーパー耐久最終戦が行われている岡山国際サーキットにて、4輪・2輪メーカー5社が共同で会見を実施。カーボンニュートラルを目指して、内燃機関を活用した燃料の選択肢を広げることに挑戦すると発表した。

【スバル ソルテラ】新世代EV発表…トヨタと共同開発、発売は2022年 画像
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【スバル ソルテラ】新世代EV発表…トヨタと共同開発、発売は2022年

◆EV専用の「e-SUBARUグローバルプラットフォームを初採用 ◆フロントにヘキサゴングリルを装着 ◆1回の充電での航続は最大530km

スバル 中村社長「車両さえ供給できれば」…通期営業利益を500億円下方修正 画像
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スバル 中村社長「車両さえ供給できれば」…通期営業利益を500億円下方修正

SUBARU(スバル)が11月5日に電話会議で発表した2022年3月期の第2四半期(4~9月期)連結決算は、販売の伸びが小幅にとどまったものの、営業利益は545億円(前年同期比77.9%増)と大きく回復した。

トヨタグループの車載通信機共同開発プロジェクトに日野自動車が参画 画像
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トヨタグループの車載通信機共同開発プロジェクトに日野自動車が参画

日野自動車は10月29日、トヨタ自動車、スズキ、SUBARU、ダイハツ工業、マツダが進める車載通信機の技術仕様の共同開発と通信システムの共通化プロジェクトに参画すると発表した。

スバルの電動SUV『ソルテラ』、ティザー映像公開…2022年発売予定 画像
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スバルの電動SUV『ソルテラ』、ティザー映像公開…2022年発売予定

SUBARU(スバル)は9月28日、2022年の発売に向けて開発中の新型EV、『ソルテラ』(Subaru Solterra)のティザー映像を公開した。

スバル 中村社長「自力付け、足元固める」…米国シェア5%目指す中期ビジョン 画像
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スバル 中村社長「自力付け、足元固める」…米国シェア5%目指す中期ビジョン

SUBARU(スバル)の中村知美社長は5月11日の決算発表の席上、2025年度までの中期経営ビジョン「STEP」についてのレビューを行い、「自力を付けることや足元固めはまだ不十分であり、そこに取り組む」と表明した。

その名は『ソルテラ』…スバルの新型EV、2022年年央までに発売へ 画像
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その名は『ソルテラ』…スバルの新型EV、2022年年央までに発売へ

SUBARU(スバル)は5月11日、2022年発売に向けて開発を進める新型電気自動車(EV)の名称を『SOLTERRA(ソルテラ)』に決定したと発表した。

スバルの世界生産台数21.4%減、コロナ禍と半導体不足が影響 2020年度実績 画像
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スバルの世界生産台数21.4%減、コロナ禍と半導体不足が影響 2020年度実績

SUBARU(スバル)は4月28日、2020年度(2020年4月~2021年3月)の生産・国内販売・輸出実績(速報)を発表。世界生産台数は前年度比21.4%減の80万9895台で、2年ぶりのマイナスとなった。

スバル、アウトバックなど1万台減産へ---半導体ひっ迫で群馬の工場停止[新聞ウォッチ] 画像
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スバル、アウトバックなど1万台減産へ---半導体ひっ迫で群馬の工場停止[新聞ウォッチ]

自動車メーカーの国内工場に減産や一時停止の動きが広がっている。半導体のひっ迫で、SUBARU(スバル)が、群馬県の工場を今週末の4月10日から20日まで停止すると発表したほか、スズキも静岡県の工場で一時操業を停止したという。

スバル 群馬製作所 矢島工場、4月10日から27日まで操業停止---半導体不足が影響 画像
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スバル 群馬製作所 矢島工場、4月10日から27日まで操業停止---半導体不足が影響

スバルは半導体不足の影響により、群馬製作所 矢島工場の操業を4月10日から27日(予定)まで停止すると発表した。

スバル米国販売は2年ぶりに回復…クロストレックが63%増 2021年第1四半期 画像
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スバル米国販売は2年ぶりに回復…クロストレックが63%増 2021年第1四半期

SUBARU(スバル)の米国部門のスバルオブアメリカは4月1日、2021年第1四半期(1~3月)の新車販売の結果を発表した。総販売台数は16万0426台。前年同期比は22.9%増と、2年ぶりに前年実績を上回った。

「スバルらしい商品・サービス」とは? 実現する技術開発に向けて組織改正 画像
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「スバルらしい商品・サービス」とは? 実現する技術開発に向けて組織改正

スバルは3月4日、「スバルらしい商品・サービス」を実現する技術を確立し、将来技術の開発体制を再構築するため、組織改正を実施すると発表した。

スバル 岡田専務「第4四半期も販売は堅調に推移」…半導体不足で通期営業利益は下方修正 画像
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スバル 岡田専務「第4四半期も販売は堅調に推移」…半導体不足で通期営業利益は下方修正

SUBARU(スバル)が2月5日に電話会議で発表した2021年3月期の第3四半期(4~12月期)連結決算は、主力の米国販売が10~12月期に前年を上回るなど回復に転じ、営業利益は983億円(前年同期比36%減)となった。

スバルの海外生産、12月単月として過去最高を記録 画像
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スバルの海外生産、12月単月として過去最高を記録

SUBARU(スバル)は1月28日、2020年12月の生産・国内販売・輸出実績(速報)を発表。世界生産台数は前年同月比4.0%増の8万6689台で2か月ぶりのプラスとなった。

スバルの世界生産、コロナ禍影響で10.4%減の88万4874台 2020年 画像
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スバルの世界生産、コロナ禍影響で10.4%減の88万4874台 2020年

SUBARU(スバル)は1月28日、2020年暦年(1~12月)の生産・国内販売・輸出実績(速報)を発表。世界生産台数は新型コロナウイルス感染症の影響を受け、前年比10.4%減の88万4874台で3年連続のマイナスとなった。

スバルの新世代アイサイトを実現したFPGA…オートモーティブワールド2021 画像
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スバルの新世代アイサイトを実現したFPGA…オートモーティブワールド2021

イヤーカーにもなったスバルレヴォーグの「アイサイトX」は、従来からのステレオカメラ方式を踏襲しながら、検知精度うの向上などが図られている。このときカメラモジュールのサプライヤーが変わったことが話題になった。

スバルは国内生産を2日間停止---自動車各社に広がる半導体不足“感染”[新聞ウォッチ] 画像
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スバルは国内生産を2日間停止---自動車各社に広がる半導体不足“感染”[新聞ウォッチ]

今週明けにホンダや日産自動車などが、世界的な半導体の不足を受け、減産しているニュースを取り上げたが、SUBARU(スバル)でも、国内唯一の完成車工場の群馬製作所(群馬県太田市)と米インディアナ州の工場で減産を余儀なくされているという。

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